木のある風景
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by kinaruf
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2006年 12月 03日 |
c0100988_2128925.jpg


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2006年 12月 01日 |
c0100988_681311.jpg
Pen-FT+F.Zuiko Auto-T 1:3.5 f100mm

自分の“いのち”の時間は自分では決められない。 それがきっと大切なこと。

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2006年 11月 30日 |
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Pen-FT+F.Zuiko Auto-T 1:3.5 f=100

もみじの前で立ち止まって、じっと見つめた。夕方の風が優しく頬に…。

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2006年 11月 24日 |
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 Olympus OZ
この写真を見ると、あの日のことを思い出す。あの日、僕の心は躍っていた…。とにかくうれしかった。

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by kinaruf | 2006-11-24 06:21 | etc
2006年 11月 11日 |
c0100988_6583960.jpg
    Pen-FT+F.Zuiko Auto-S 1:1.8 f38mm

  これなんて名前のみかん?これは柚子?

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2006年 11月 09日 |
c0100988_6511417.jpg
  PENTAX ME+smc PENTAX-M 1:1.4 50mm

ポジフィルムで撮ると青い空がとってもきれいにとれるようです。

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2006年 11月 08日 |
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PENTAX ME+smc PENTAX-M 1:1.4 50mm

 僕はなぜ写真を撮リ始めたのだろう?
一つは明らかに子供の時の体験。子供の頃カメラが好きで良く撮ってた。街のこどもの写真コンテストで入賞して商品をもらったこともあった。でもいつしかカメラに触れなくなった。何か写したい,そういう願望のようなものはずっと僕の中にあることだけは確かだ。
 写真は一つの自己表現。風景を切り取り、そこに自分を自分の願いや、祈りのようなものがそこにあらわれるのかもしれない。
  写真は癒しである。フォトセラピーとも云われるらしい。写真を撮ることによって癒される、それは確かだと思う。そして写真を撮る人が癒されるのなら、写真を見る人もきっとそれによって癒される。
 
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2006年 11月 06日 |
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   Pen-FT+F.Zuiko Auto-S 1:1.8 f38mm+NATURA1600


山ぶどうの実に見えたのですが、
これはヨウシュヤマゴボウと呼ばれる実だそうです。

 ペンFTが修理から戻ってきました。はじめて内部を見てもらいましたが、
欠点のないほぼ完全な個体だと教えていただきました。これで安心して
写真撮れます。問題は腕ですが…。
  
 きょうは早く仕事を済ませて写真を撮りに行きたいなあ。でもお天気が心配。
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2006年 11月 03日 |
 
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Olympus pen-D + F.Zuiko 1:1.9 f3.2

子供の頃、家のすぐ近くに水車がありました。水車の下にいるザリガニを取ったりしてた。その水車もある時に壊されましたが、その時とても悲しい気持ちになった。
 「ガッタンゴットン…」という音、水飛沫の音は僕にとって自然の水と木が奏でてくれるなによりもの良質な音楽だったのです。
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2006年 10月 31日 |
 
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HOLGA 120N 1:8 f=60
 
僕がホルガというトイカメラで撮ったはじめての写真。
あがってきたベタを見て驚いた。とても温かい写真が撮れることを知った。

ホルガで写すと風景が全く別のものになるとも云われることがあるようだけれども、そうではないと思う。本来その風景が持っている温かいものを写し出してくれるのだと思う。ホルガというカメラにはそういう不思議な力があるのかも…。
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by kinaruf | 2006-10-31 18:18 | HOLGA
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